ネット副業の代表!在宅ワークで継続的に稼ぐ

在宅ワークならクラウドソーシングサービス

在宅ワークと言えば主婦のお小遣い稼ぎというイメージがあるかもしれませんね。パートに働きに出たり、職場で煩わしい人間関係に悩むくらいなら自宅で働きたい・・。そんな在宅ワークの代表がクラウドソーシングサービスです。クラウドソーシングサービスというのは、仕事を頼みたい人と仕事をしたい人をつなぐサービスのこと。

 

つまりオンライン上のお仕事マッチングサイトのことで空いた時間を使って簡単に仕事を受注することができます。主婦の在宅ワークという固定概念はもはや過去のもので、最近はサラリーマンの副業としても人気で月に10万円~20万円以上稼ぐ人もたくさんいるようです。

クラウドソーシングの市場規模は2018年にはおよそ1800億円、2020年度には3,000億円にものぼるとされとにかく今在宅ワークがとても人気なのです。案件量も豊富で使いやすいクラウドワークスや主婦向けの【ママワークス】、リニューアルオープンしたBizseekなどがあり、登録はもちろん無料でできて簡単に作業を始めることができます。

クラウドソーシングの仕事内容とは?

クラウドソーシングの仕事内容と言えば代表的なものにまずライティングやデータ入力があります。これはほとんどの人が未経験からスタートできるので最初に取り掛かるのはここからという人も多いでしょう。ライティングや単純作業では特別なスキルも経験も必要ありません。

 

中にはホームページなどのWeb制作、ロゴ作成などのデザイン、アプリ開発やシステム開発といった専門職のような仕事もあります。僕自身も後学のためにクラウドワークスでライターの仕事で稼いでいたことがありますが依頼主とのやり取りや納品をする際にチャットワークを多用するのでアカウントを作っておいたほうがいいです。またGoogleスプレッドシートも多用します。PC、スマホ両方で使用できるようにしておくと便利です。

シングルマザーが4ヶ月で月収20万円超

クラウドソーシングでどれくらい稼げるかの目安は人それぞれかもしれませんが、何のスキルもなかったシングルマザーが4ヶ月で月収20万円を超えたそうです。

初心者向けの単純なデータ入力とライティングから始めたそうですが、今では会社を辞めて独立しWebライターをされているようです。まさにパソコン、スマホ1つでいくらでも人生を変えられる時代ということですね。

クラウドソーシングで月収30万円超を狙う


高単価の在宅ライターサービスで月収30万円超を狙うなら【プラチナライター】です。テストに合格してプラチナライターになれると高単価の案件をどんどん回してもらえます。プラチナライターになるには審査がありますが知識や経験は一切問われません。審査テストは何度でも受験が可能です。

テスト合格不合格にかかわらず、記事の添削をもらえるのでそれを参考に再受験すればOK。コラムやニュースサイトを参考にすれば誰でも合格の可能性があるのでどんどんチャレンジして高額報酬をゲットしましょう。

報酬受取は楽天銀行がおすすめ

クラウドワークスなど大手クラウドソーシングサイトでは振込手数料が利用者負担となっているので注意が必要です。楽天銀行なら振込手数料が100円、その他の金融機関だと500円かかるのでこの差は大きいです。仮に月2回振込されるとしたら年間で2,400円楽天銀行以外だとなんと12,000円になるのでこの差は馬鹿にできません・・。

 

ネット銀行の定番でもある楽天銀行は開設してもメリットしかないので1つは持っておきましょう。それも普通に開設するのではなく必ずポイントサイト経由で作ること。口座開設するだけでお金を稼げるので、サクッと1万円以上は稼いでおきましょう。

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